安心して暮らす権利
紀南からはじまる持続可能な未来づくり
ESDパートナーズは、学校・企業・地域・行政がともに手を取り合い、子どもたちの学びと成長を支え、持続可能な地域社会の実現を目指します。
ESDとは、地域で活躍できる持続可能社会の担い手を育てる教育です。地域資源を生かし、子どもたちが自分自身で考え行動する力を育みます。
地域や社会の
課題を知る
多様な人や組織と
関わり合う
よりよい未来を
考える
できることを
実践する
学校
授業・探究学習を通じて
学びの機会を提供
企業
職業体験や協働プロジェクトなどで
学びを支援
行政
地域課題の解決や施策支援
学びの環境を整える
地域団体・NPO
地域資源や文化を活かし
体験や交流の場をつくる
子どもの権利条約には、すべての取り組みの前提となる4つの基本原則があります。
子どもを差別なく尊重し、最善の利益を考え、生き生きと育ち、自分の考えを伝えて参加できること——
これらは、学校の外での学びや地域とのつながりを考えるうえでも欠かせない土台です。
安心して暮らす権利
生き生きと育つ権利
基本的な権利
まちづくりに参加する権利
ピンの色は、各プログラムで最初に選択されたSDGsの色です。
ESDパートナーズとして、子どもたちの学びや地域の
未来づくりに参加しませんか。
企業・団体・個人の皆さまのご参加をお待ちしています。